病後の体調管理

がん治療後の後遺症からの回復、体力・精神面の回復をサポートします。
放射線、抗がん剤、度重なる検査により心身共にダメージを受けます。放射線治療により照射された部位の気の流れは滞り、弱くなります。抗がん剤による副作用、吐き気、脱毛、白血球の減少からの回復を経絡調整、波動調整を根気よく繰り返すことで早めます。また落ち込み、抑うつ、不安感なども副経絡調整、波動調整を根気よく繰り返すことで回復させることができます。
過去の症例では、乳がんの術後身体が暖かい季節でも寒がっていた方が、異常のある経絡・肺経と波動調整を続けたことで身体は冷えなくなり、元気に山に行くようになりました。
2014年2月13日 10:50 AM | カテゴリー:病後の体調管理
特定疾患

- 1、パーキンソン病
- 安静時振戦(ふるえ)、筋固縮などの面で経絡調整、波動調整を根気よく繰り返すことで症状の改善、病状の進行を遅らせた例があります。
- 2、ギラン・バレー症候群
- 後遺症による顔面神経麻痺、手先足先の感覚鈍麻(感覚低下・感覚脱失)に対して経絡調整、波動調整により回復がみられた例があります。
- 3、ベーチェット病
- 特有の症状の口内炎、関節炎、筋炎などの症状に対して経絡の調整、波動調整を根気よく繰り返すことで回復がみられた例があります。
- 4、関節リウマチ
- 経絡、波動調整を根気よく繰り返すことで関節痛、関節炎に回復がみられた症例があります。
特定疾患の場合、発病したきっかけが電磁波、農薬、体内の重金属などが原因で引き起こされた可能性もある症例にも接してきました。様々な角度から原因を探していく必要があると思います。
2014年2月13日 10:40 AM | カテゴリー:特定疾患
生活習慣病

- 1、糖尿病
- 定期的に検査されている方が多く血糖値よりHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)の数値が改善されることを目標に長期戦で取り組む必要があります。2型糖尿病の方は経絡調整、波動調整を根気よく繰り返すことで回復がみられます。
- 2、高血圧
- 血圧が正常範囲を超えて高く維持されている状態です。高血圧自体の自覚症状は何もないことが多いですが、虚血性心疾患、脳卒中、腎不全などの発症リスクとなる点で臨床的な意義は大きいようです。
生活習慣病のひとつであり、肥満、高脂血症、糖尿病との合併は「死の四重奏」「syndrome X」「インスリン抵抗性症候群」などと称されています。
経絡調整、波動調整を根気よく繰り返すことで回復が見られます。
2014年2月13日 10:30 AM | カテゴリー:生活習慣病
※ 記載されているものと同じ病状、症状であっても施術後の経過、結果については個人差がありますことをご理解くださいますようお願い申し上げます。

















